05«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

ミシガン生活とアメリカカーライフ

ミシガン州在住。くるまとの日々、旅行記、日常のちいさな気づき事などを書いていきます。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

カナダに来ています 



明日の朝からカナダで仕事なんですが、
朝が早いので前日移動でさっきホテルに入ったところです。

ミシガンは昨夜と今日の昼間に降った雪で
一気に10センチほどの積雪。

ミシガンを通過した雪雲はだいたいカナダの方に流れていくので
ここまでの道のりはずっと同じくらい積もっていました。

しかも日曜日。除雪も怪しくて塩もあまり撒かれておらず、
たかだか200マイルでとても疲れました。

道中何件事故ってたろう…

道路脇に突っ込んでる車、3台、
スリップして壁に刺さっている車、1台、
ガードレールにぶつかった車、2台・・・


一番驚いたのは目の前で事故が起きそうになったことです。

ハイウェイの合流で3台くらいまえのJeepが
合流の時にスピン。4WDもこうなるとどうしようもないのですが
カウンター2回くらいあててそのまま立ち直り走って行きました。

そのあとは50マイルくらいでその車は走っていたので
かなり怖かったんだと思う。

その後ろに連なっていた数台はもっと怖かっただろうけど。


こんな日は外出しないに限ります。



スポンサーサイト

category: カナダ

thread: カナダ - janre: 海外情報

cm 0   tb 0   page top

カーサ・ローマ (内部) 



DSCF4488.jpg

大人は一人CN$20くらいの入場料だったかと。
支払って入るとこのツリーが正面ホールにありました。


DSCF4489.jpg

2階にある御主人の寝室。


DSCF4490.jpg

と、暖炉。


DSCF4491.jpg

3階にあがる階段。ちょっと怪しげな雰囲気。


DSCF4492.jpg

トロント北部の小高い丘にあるカーサローマ。
南にはトロント市街が見えます。


DSCF4494.jpg

この日11/27は朝から湿雪が積もっていました。
こちらは正面中庭。


DSCF4495.jpg

これは先日貼り付けた塔の部分へ行く階段。
物見やぐらってのは和洋変わらずこんな階段が
つづくんですよね。松江城を思い出します。


DSCF4496.jpg

これは最上部の一階下の塔内からの写真。
落書きいっぱい。これに関しては日本よりひどい。
が、明らかに日本人の名前もありました。

情けないもんで。


category: カナダ

thread: 海外生活 - janre: 海外情報

cm 0   tb 0   page top

カーサ・ローマ (お城) 



トロント市内北部にあるカーサ・ローマというお城に
行ってきました。

DSCF4486.jpg

西洋キャッスル初体験です。


DSCF4512.jpg

立派の一言。

DSCF4513.jpg

なんでもナイアガラの滝で一発あてた人の家らしいです。
ヘンリー卿。

http://en.wikipedia.org/wiki/Casa_Loma


DSCF4514.jpg

統一されていないブロックの色がまたいい。


category: カナダ

thread: 海外生活 - janre: 海外情報

cm 0   tb 0   page top

CNタワー夜景 と 360RESUTAURANT 

DSCF4478.jpg

雲の合間から夕陽が見えました。

DSCF4479.jpg


DSCF4482.jpg

これは展望スペースからの夜景。


DSCF4483.jpg

360レストランというのが展望エリアの上の階にあります。
そこからの夜景を楽しみながらのディナー中、
窓掃除用のゲージがありました。

360レストランはジーンズは禁止。
インフォーマルまでの必要はありませんが、カジュアルフォーマル以上
は必要です。

category: カナダ

thread: 海外生活 - janre: 海外情報

cm 0   tb 0   page top

カナダトロント旅行  

DSCF4470.jpg

CNタワーを真下から見たところ。
現時点ではまだスカイツリーより高いタワー。

DSCF4471.jpg

アートの街トロント。
トロント駅の上にあるこの建物にも何やら金色の像が。

DSCF4472.jpg

CNタワー展望スペースから西を見たところ。
日の入り30分くらいまえです。

DSCF4473.jpg

なにやら変わった形の建物。

DSCF4474.jpg

北側を望むとトロント市街が見渡せます。
南側はオンタリオ湖。
五大湖では一番狭いですが、
どうみても海にしか見えない水平線がそこにはありました。

category: カナダ

thread: 海外生活 - janre: 海外情報

cm 0   tb 0   page top

上下可動式-線路橋・カナダ側施設 

DSCF4062_20100717114959.jpg
スペリオル湖の湖面になったところ(船上より)
ちなみにスペリオル湖は世界最大面積の淡水湖だそうです。
琵琶湖の120倍。水平線が見えるのでどうみても海。


DSCF4069.jpg
セントメアリーズ川を西へ。
右端に見える白い橋はスーセントマリー国際橋。
手前に見える黒い橋が可動式の線路橋。


DSCF4070.jpg
稼働式線路橋の操作室らしきものも見える。
老朽化がかなり進んでいた。
船内アナウンスで説明があったのかもしらんが
聞き取れず…


DSCF4085.jpg
アメリカ側の線路の切れ目。
もうずっと動いていないのだろうか。
かなり廃墟的なオーラをだしている。


DSCF4072.jpg
国際信号旗表。
海上で船舶間の意思疎通に使われると記載がありますが
五大湖は海ではないんですが使うのでしょう。


DSCF4082.jpg
カナダ側にある工場群。
岸壁に鉄鉱石があったので製鉄場かなんかでしょうか。
スーセントマリー運河を通過する船は鉄鉱石運搬船が多い。


DSCF4083.jpg
カナダ側にはセントメアリー川の中州に公園があるそうです。


DSCF4086.jpg
帰りに運河に再度向かう際にすれ違った
カナダ船籍の運搬船。たくさん手を振ってくれました。
というか通過する船は全部そんなノリでした。


DSCF4087.jpg
さて、また水をヒューロン湖に流し込み
運河の水位が下がりました。


DSCF4088.jpg
本日の水位の差22フィート。やっぱ7メートル
くらいあったんですね

DSCF4092.jpg
CNスーセントマリーの様子。US側よりも
結構大きな街らしいです。
次は行かねば。


DSCF4094.jpg
本来行く予定だったCNスーセントマリーにある
航空博物館。

ミシガンライトハウスツアーvol1につづく...

category: カナダ

thread: 一人旅 - janre: 旅行

cm 0   tb 0   page top

自己紹介

カウンター

オンラインカウンター

QR code

カレンダー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。